2008年01月15日

モナリザの微笑、83%の幸せと9%の嫌悪感 ?



パリのルーブル美術館にある余りにも有名なモナリザの画
時代を超えて話題を提供し続けてくれます

それにしても、面白い分析ですね

何を嫌悪し、何を恐れ、何を怒っていたのか
またまた、議論の種になりそう

それに、勝手な想像力を膨らませられます

それにしても、83%の幸せ感ってかなり濃度が高い?
だから、時代を超えて万人から愛される理由?

この「感情認識ソフト」を導入したコンピューターで
生きている人間の写真を解析したら嘘発見器にならない?

恋人が本当に幸せか、内心は嫌悪感で一杯か
分ってしまったら怖いですね

?L
posted by oshaberiburogu at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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